ここ・ほっとの概要


ページID1004247  更新日 平成28年9月16日


施設の機能

[画像]施設モニュメントイメージ(51.0KB)

相談から発達の支援までを行う総合的な窓口

お子さんの発達などについての相談やお子さんの状態に応じた療育の提供を一貫して行います。

お子さんの発達を促す療育の提供

お子さんの発達の状態や家庭環境、保護者の方のニーズなどに応じて個別の状態に適した療育の提供を行います。

お子さんの家庭や地域における発達の支援

地域においてもお子さんの発達が促されるよう、家庭や保育園、幼稚園などへの訪問による支援、研修や講演会などの実施による障がい理解の普及啓発を図ります。

交流によるノーマライゼーションの推進

障がい児施設と保育園等の複合施設の特徴をいかして、日々の保育や季節の行事等における様々な交流を通した自然なふれあいによるノーマライゼーションの推進を図ります。

職種紹介

[画像]各専門職が一環となってお手伝いします(職種の詳細は以下参照)(167.2KB)
医師
お子さんの発達に関する診察および健康管理、関係職員への指導を行います。
保健師
お子さんの発達に関する相談をお受けして、適切な支援につなげるアドバイスやコーディネートを行います。
保育士
一人ひとりのお子さんの発達の状況に応じて、日常の生活場面やあそびの中でお子さんの健やかな成長を支援していきます。また、ご家族への子育て支援も行います。
理学療法士
寝返りやおすわりができない・ひとりで歩けない・自分にあった車椅子がほしいなど、おもに運動面に心配のあるお子さんの支援を行います。
作業療法士
転びやすい・手先が不器用・着替えがうまくできない・落ち着きがないなど、おもに日常生活面に心配のあるお子さんの支援を行います。
言語聴覚士
ことばが遅い・発音がはっきりしない・ごはんが上手に食べられないなど、おもにことばや食べることに心配のあるお子さんへの支援を行います。
心理相談員
お子さんの発達全般の相談やご家族への心理的な支援を行います。
看護師
通園するお子さんの健康管理や医師の診察補助を行います。
栄養士
通園するお子さんの献立表の作成や食に関する指導助言を行います。
事務職
施設全体の管理や施設内・外の子どもたちの交流の企画を行います。

施設設備

構造 鉄骨造2階建
敷地面積 約8 ,901.00平方メートル
延床面積 約3,405.61平方メートル

通園児、来所者及び環境への配慮

施設の沿革

(注意)プロポーザル方式とは技術力や経験、プロジェクトに望む体制などを含めたポロポーザル(提案書)の提出を求め、公正に評価して最も適した「設計者」を選ぶ方式です。


関連情報


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子ども部 子ども発達センター
電話番号:028-647-4720
ファクス:028-647-4715
住所:〒320-0851 宇都宮市鶴田町970-1


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